消費者向け:「健康食品手帳」の紹介

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消費者向け:「健康食品手帳」の紹介



このページでは、行政機関が作成している「健康食品手帳」を紹介します。健康食品を安全に利用するためには、大事な自分の健康情報を日頃から記録することが大切です。食事日記のように、自分が,い帖↓△匹鵑雰鮃食品を、どれくらい摂って、い匹鵑並猟瓦世辰燭(または効果を実感できたか)をメモしておくと、その健康食品を使い続ける必要があるかなど、自分の行動を見直す手助けになります。

健康食品は体質や体調、お薬との飲み合わせ、健康食品同士の飲み合わせなどによって、悪影響が出てしまう可能性があります。自分の体調に変化(体調不良)を感じたとき、「健康食品手帳」が原因究明にとても役立ちます。もしも手帳が大変な場合でも、せめて製品の箱や容器を写真に残しておくようにしましょう。



下記を参考に自分の健康情報を記録することを心がけましょう。



東京都 → 「健康食品手帳」を利用しましょう!
消費者庁 → 健康食品手帳の例はこちら [PDF:39KB]
当サイト → 消費者向け:健康食品が原因かもしれない健康被害にあったら (Ver.160707)




<国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所>


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